数ある生産者、様々なワインの中から
シリルのワインを見つけてくださり
ご訪問いただき誠にありがとうございます🙌
現在、輸入と倉庫保管手続きを行っております。
2026年12月に全9種類のワインの試飲販売会を開催予定です
事業者様向け:本年は行いません
一般のお客様向け:12月6日(日)、7日(月) 三鷹
予約方法: 準備ができ次第URLを掲載
業者様には直接ご連絡にて、一般のお客様向けは
11月中旬頃よりNSにてお知らせ及びリンクを掲載いたします
ご予約のほどよろしくお願いいたします🙏
なお、PRODUCT LISTに2026年度ワインを掲載しておりますが
価格未定及び発売前のためSOLD OUT表示とさせていただいております
どうぞよろしくお願いいたします
本年もみなさまにお会いできますことを楽しみにしております
引き続きよろしくお願いいたします
Voile Acté ヴォワル・アクテ 2020
¥10,000
SOLD OUT
<Cyril Le Moingのコメント> 私の新たな挑戦となったこのキュヴェは2013年、14年、17年と試行錯誤を重ねて初めて成功したワインです。アンジェの酸化熟成ワインの巨匠ジャン・フランソワ・シェネ氏がブラインドで自身の「O2 Vignes 2015」と勘違いしたほど(最高に光栄な褒め言葉!)。3年もの歳月をかけた酸化熟成でタンニンは完全に溶け込み、抜栓後1週間経っても崩れることなく空気に触れてむしろ洗練されるポテンシャルを持ちます。リスクを恐れぬ熟成がこの高いクオリティを生み出しました。 <香りと味わい> マセレーションによるオレンジの色調、モルトウイスキーのような力強い香り。ドライでスモーキー、長い余韻 <ラベルの名前の由来> フランス語で同じ発音となるVoie Lactée(天の川)と言葉の重なりを掛け、2つの意味を込めています。Voile Actéはワインに「ヴォワル=産膜酵母の膜」が存在することを意味します。このワイン特有の膜は酸化から身を守る薄い酵母の層であり、ウイスキーやナッツを思わせる独特の風味を授けます。さらに樽の中を覗き込むと、その広がる様子はまるで夜空に浮かぶ天の川をそのまま閉じ込めたかのようです。
JHE ジィアッシュウ 2023
¥7,000
SOLD OUT
<Cyril Le Moingのコメント> シュナン・ブランの甘口ワイン用にプレスした搾り粕(円形のホールケーキ状にぶどうを圧縮したGâteau de marc)をワインに浸けてマセレーションしました。そこに今回は5%のカベルネ種の甘口ワインを加えたことで、ほんのりピンクを帯びた色合いになりました。ジューシーな果汁感がありつつも残糖は一切なく引き締まったドライな味わいに仕上がりました。 <香りと味わい> ルバーブタルトを思わせる甘口ワイン寄りの香り。柑橘系、微発泡、味わいは完全な辛口 <ラベルの名前の由来> JHEはロックバンド Jimi Hendrix Experienceの頭文字からとりました。私は10代の頃、彼らの圧倒的な音楽とスピリットに心を揺さぶられた原体験があります。クリエイションの追求とは、時には既存の枠組みを打ち破りとことん独創性であること。彼らの実験的かつ革新的な音楽スタイルにインスパイアされ、未知なる可能性を醸すという願いをこの名に込めました。
Schistes シスト 2013
¥8,000
SOLD OUT
<Cyril Le Moingのコメント> オリビエ・クザン氏が長年有機農法を貫いてきた歴史ある丘陵地の畑を引き継ぎ、私は2005年から10年間にわたり栽培を手がけてきました。Schistes(シスト)土壌が広がるこの畑の大半を占めるのはソーヴィニヨン・ブランです。灰色かび病(ボトリティス)の試練に見舞われた年でしたが徹底した選果が功を奏し、例年以上に美しい金色を帯びた色調に仕上がりました。このキュヴェならではの芯のあるミネラル感と清らかな酸味をしっかりと感じられます。 <香りと味わい> コワン(西洋かりん)の果実味、ライム、ジンジャー、シスト土壌由来のミネラル感と高い酸味 <ラベルの名前の由来> 勾配のある南向きの畑では、シスト土壌のポテンシャルが存分に発揮されミネラル感が強くシャープでキリッとしたワインが生み出されます。この土壌が秘める力強さは、私の人生のテーマである「死と再生」に通じるものがあり、そこからSchistes(シスト)と名付けました。ワインの持つ回復と再生のストーリーはまさに限界を超えて新たな道を見出す人生そのものを象徴しています。
Le Paradis Terrestre ル・パラディ・テレスト 2024
¥7,000
SOLD OUT
<Cyril Le Moingのコメント> かつてジャン・フランソワ・シェネ氏が手掛けた歴史ある区画を2018年に私たちが引き継ぎました。2022年ヴィンテージに比べ豊かな酸味と控えめなアルコール感がワインに柔らかなニュアンスを与えています。西洋すもものようなフルーティーな香りと果実味が際立ち、より一層爽やかな印象となりました。 <香りと味わい> コワン(西洋かりん)、菩提樹を思わせる心地よい香り、テロワール特有の酸味と爽やかさ <ラベルの名前の由来> ル・パラディ・テレストはこの土地の正式名称でもあり地上の楽園を意味します。実際、 ここは周囲に隣人がいないとてものどかで平和的な場所であり、まさに楽園そのもの。羊の放牧や森に囲まれた多様性のある環境の中で生態系の循環が生まれ、自然の力が生き生きとしています。
Sul' Fruit スーフリ 2025
¥7,000
SOLD OUT
<Cyril Le Moingのコメント> 連日快晴に恵まれた太陽豊かなヴィンテージで軽やかなキュヴェ造りは難しいことでしたが、グロロー・ノワールのロゼを40%ブレンドすることで、爽やかさと軽やかさをしっかりと保つことができました。口に含むとフレシュなイチゴを思わせる心地よい酸味が広がります。白ワインのように12度程度に冷やすことで、みずみずしい魅力がさらに引き立ちます。 <香りと味わい> 晴天のヴィンテージらしい香りと口に広がるフレッシュな酸のコントラスト、微発泡の躍動感と爽やかさ <ラベルの名前の由来> フランス語でSul' Fruit(スーフリ)とは、田舎の地域特有のワイン用語として、飲みやすくフルーティという意味を持ちます。また、はつらつとして楽しげな若者たちを表現する際にもこの言葉は使われており、そんなニュアンスも表しています。
Calmos カルモス 2022
¥7,000
SOLD OUT
<Cyril Le Moingのコメント> 父ジルと共に育てたグロロー・ノワール100%の畑から生まれました。熟度と鮮度のバランスに優れ安定した味わいが感じられます。地質の違うキュヴェGrolle Noire と比べて、ル・ポンジュの畑は太陽熱を土中に保温する地質である砂利質土壌のため、ぶどうの完熟度が高くなっています。香りは華やかさを帯び、4年の熟成からタンニンが溶け込んでいて口当たりも滑らかです。 <香りと味わい> 典型的な赤プルーンとスパイスの風味、ほのかに香るバラの花のニュアンス <ラベルの名前の由来> シリルの住む田舎町アンジュでは、カラスのことをGrolle(ゴル))と呼んでいます。ラベルの2羽のカラスは、グロロー・ノワールのぶどうの色と出来上がったワインの色がカラスのように黒みを帯びていること、そしてプレスマシンを動かしているのは、父親のジルがその作業を主に担当していることを表しています。
Vignes Centenaires ヴィーニュ・サントゥネール 2022
¥7,000
SOLD OUT
<Cyril Le Moingのコメント> 2019年の力強さに比べタンニンは穏やかですが樹齢100年の古木の深く伸ばした根から吸い上げられた要素がフレッシュな部分も表現しています。2009年や2017年に匹敵する優れた熟成ポテンシャルを持っており、口に含んだ瞬間、まるで森林の中にいるような杉の爽やかな香りとみずみずしさが広がります。品種特有のベジタル寄りな香りは、ミントやバーブ系の清涼感を伴う魅力へと変化しています。 <香りと味わい> チョコレート、黒果実、豊かなスパイスと森のような香り、口に広がる長い余韻 <ラベルの名前の由来> フランス語でVignes(ヴィーニュ)とは、ぶどうの木、Centenaires(サントゥネール)とは100年を意味し、この畑の樹齢100年のぶどうの木を表しています。そこまで生き残ることは極めて珍しくフランス全土でもわずか1%程度ほど。また歳月とともに少しずつ寿命を迎えるため、このル・ポンジュの畑でも今や全体の40%ほどしか残っていません。
Deci-Delà ドゥスィ ・ドゥラ 2024
¥7,000
SOLD OUT
<Cyril Le Moingのコメント> セミカルボニック製法によるガメイの柔らかな甘みと、酸味の際立つグロロー・ノワールとのブレンドでバランスが取れています。他のキュヴェに比べタンニンは控えめで、酸味とミネラル感が生き生きと表現されました。凝縮と旨みがあり、軽やかで飲みやすく、冷涼で酸のしっかりした年の特徴を感じ取ることができます。焼いたあっさり系の肉との相性が良く、豚のローストなどがおすすめです。 <香りと味わい> グロロー・ノワール由来のスパイス感と爽やかさがボジョレーワインのような香りとバランスよく調和 <ラベルの名前の由来> 厳しい霜被害によるぶどうの収穫量減少を乗り越え、グロロ・ノワールとガメイ 2つの畑のぶどうをブレンドすることで生まれました。フランス語のde-ci, de-làは「ここかしこ」を意味します。瓶の中で2つのテロワールが伸び伸びと自由に交差する、単一畑という概念にとらわれない自由な世界観を表現しています。
Pachamama パチャママ 2020
¥7,000
SOLD OUT
<Cyril Le Moingのコメント> 2017年、2019年と似た特徴を持ちます。日照が控えめだったことでカベルネ・ソーヴィニヨン由来のタンニンは控えめですが、特徴的なチャーミングさや華やかさがしっかりと存在しています。グロロー品種2種を少し多くブレンドし、花のような香りも感じられます。味わいのバランスが良く、トマトソース系の煮込み料理によく合います。 <香りと味わい> カベルネ・ソーヴィニヨンの特徴が前面で際立つ。紫蘇やカシスの香り。軽く熟成しタンニンは溶け込み口中にスパイスの余韻 <ラベルの名前の由来> シルヴィアのセンスでエチケットを決定。パチャママとは、ケチュア語・アイマラ語で「母なる大地」を意味します。アンデスの古い神話にあらわれる代表的な女神で、先コロンブス期に、先住民たちによって信仰されていました。豊穣を司る大地の神であり全てのものの母なる存在。また、山や川など大地のすべてを表すものとされ、特定の姿で示されることはなく、日本の神道の八百万の神にも通じるものがあります。
【数量限定】ルモアン東京特製保冷バック(ワイン2本用)
¥22,000
この保冷バックのテーマは、フランスと日本の融合としました。 パタンナーの友人が一つひとつ丁寧に手作りしたものです。ゼロから試行を重ね、出来上がりまでに一年を要しました。ですがその分、機能・デザイン共に満足のいくものに仕上がっています。板型の大型保冷剤を入れることによって、安全な温度を長時間キープすることができます。 5周年記念で制作し、創業時よりお付き合いくださっている事業者様限定で贈らせていただきました。数に限りはありますが、みなさまにも数量限定でご紹介させていただきます。 和装にも洋装にも馴染むデザインとカラー、コンパクトな見た目、持ち手の幅を広げ中綿と特殊なステッチを入れることにより、肩への重さ負担が分散されて軽く感じられます。 これからも躍動感のある自然な味わいのナチュラルワインを良い状態でお持ちいただき、 大切な人たちとの時間を楽しんでいただけると幸いです。 <ルモアン東京ワイン保冷バックの特徴> ・コンパクトなワインボトル2本用のバックです ・袋内側の背面ポケットには、大型板型保冷剤 (ロゴス製等でH26,W17,D3まで)が入り、4~5時間保冷をキープできます ・中仕切りは輪になっており、その中にオープナーなどが入れられます ・結び目を解かずにワインの出し入れが可能です ・仕切りは可動式で、折り曲げると1つの袋としてもご利用いただけます ・運ぶ際、肩が痛くならないように特殊なステッチと中綿加工をしています ・特殊な保冷素材の布を内側に使用しています
ルモアン東京 専用袋
¥80
別途お渡し用の専用袋をお付けします。 ※ラッピングなしの単品でもお求めいただけます。
――――――ヴィンテージコメント ――――――
Vintage Comment
<2025年>
2020、22年同様、太陽の多い早熟な年でした。5月中旬から7月末まで雨がなく乾燥し40℃に達する日もありましたが、7月末と8月の2回のまとまった雨でぶどうはストレスなく熟しました。しかし酵母の活動が弱く発酵がゆっくり進んだため、タンニンは普段より少なめになっています。また9月5日時点でアルコール度数が15度を超えていたため、辛口白ワインは造れず、シュナン・ブランはすべてマセレーション仕込みとなりました。
<2024年>
2021年と同様、気候変動の影響を目の当たりにする非常に難しい年でした。冷夏と湿気によるうどんこ病やベと病の大量発生により、特にカベルネ種は結実不良を起こし、結果的に80%収量減となりました。味わいの傾向としては、白ワインには上品な酸が、赤ワインはフレッシュで清涼感が前面にでており、実際のアルコール度数も10〜12度と軽快で飲み心地よく仕上がっています。
<2023年>
4月に霜の被害、また夏以降の収穫期間も沢山の雨に見舞われぶどうが傷みやすかったため、非常に難しい年となりました。しかしやれるだけの手を尽くし、素晴らしい収穫チームのおかげで最終的には良い出来の年となりました。(日本の沢山の友人にも助けられました)べと病の猛威でたくさんの葉が落ちたことにより、アルコールの度数は低く酸味も同様に控えめとなりました。結果としてワインはチャーミングさを帯び、タンニンも柔らかく優しいタッチになりました。
<2022年>
昨年に引き続き、非常に暑い年となりました。それに加え、これまでに経験のない約70日間という長い期間雨が降らないといった干ばつにも見舞われました。しかし幸いにも8月に入ってから雨が降り、最終的には豊作の年となりました。質においても、このメリハリある気候のおかげで、白やオレンジに関してはアルコール度が高く、酸味が比較的低くなりました。 赤はしっかりと熟しており、タンニンは中程度です。 赤のバランスは2018年と2019年の中間、白とオレンジは2020年に近いニュアンスです。
<2020年>
2017年以来の非常にぶどうが良く熟したヴィンテージとなりました。また、2015年以来初めて、べと病や霜害の影響をほとんど受けずに収穫できました。赤は2019年、白は2018年と似ていて、よりフレッシュになっています。ぶどう本来のエネルギーが十分に活かされ、安定した品質と満足のいく生産量になりました。
<2013年>
寒く湿気の多い年で芽吹きが遅かったため収穫も遅くなりました。このようなヴィンテージは綺麗な酸を保つことができ白ワインづくりにはとても適しています。一方で収穫に関しては早期灰色かび病(ボトリティス)の繁殖が起こり困難を極めました。味わいとしてはよりミネラルで酸が乗った形になりましたが、2023年のように多くの選果作業を行っています。
2026年初冬 一般のお客様向け試飲販売会(完全予約制)*予定
例年通り、東京三鷹市で開催いたします。
生産者シリルより、9種類のナチュラルワインを提供し、
全てを少量ずつをお試しの上、気に入ったものを購入いただく有料試飲販売会となります。
本年は以前にご好評をいただきました、kuval特製のアミューズ(小さなおつまみ)の用意が出来そうです。
料理と合わせた際のニュアンスを感じながらお選びいただけますと幸いです。
銘柄の違いだけでなく、同じぶどうの品種でも年度によってかなりの差が出るのがナチュラルワインの特徴です。
みなさんが、そんな独特の味わいや香りを感じてお好みのボトルをお選びできる機会になると幸いです。
日時:12月6日(日)、12月7日(月)
6日 12:00 ~21:00(開場:11:50)
7日 14:00 ~21:00(開場:13:50)
*各日5回開催 各回1時間 7名様まで
場所:株式会社ルモアン東京 (櫟書道教室)
東京都三鷹市上連雀1-3-5
JR三鷹駅北口徒歩5分 (ニッポンレンタカーの裏通り)
Map: https://www.kunugishodo.com/blank-2
会費: 3,500円(試飲をされる方)
予約: 現在準備中
ルモアン東京2026年 事業者様向け試飲会のご案内(ご招待制)
本年は開催いたしません。
ご希望のお客さまは
下記必要事項をご記載の上、ご連絡いただけますと幸いです。
・店名
・お届け先〒・住所・TEL
・ご担当者様名
・お届け希望日 12/10~29(日曜日を除く)
・お届け希望時間(AM or PM)
・請求書送り先アドレス
・ご希望のキュベの銘柄と本数
1 Pachamama 2020 (パチャママ 2020)
2 Deci-Dela 2024 (ドゥスィ ・ドゥラ 2024)
3 Vignes Centenaires 2022 (ヴィーニュ・サントゥネール 2022)
4 Calmos 2022 (カルモス 2022)
5 Sulfruit 2025 (スーフリ 2025)
6 Le Paradis Terrestre 2024 (ル・パラディ・テレスト 2024)
7 Schistes 2013 (シスト 2013)
8 JHE 2023 (ジィアッシュウ 2023)
9 Voile Acte 2020 (ヴォワル・アクテ 2020)
※各3本以内
ご注文メール:[email protected]
又は、Instagram、メッセンジャーなど
なお、ご注文は 12本単位24本まで
*新規のお客様は12本まで
倉庫直送のリファー便にて承っております
よろしくお願いいたします
Here the restaurants list
where you can find our wines as follows.
ルモアン東京のワインが飲めるお店リストは
以下よりご覧いただけます。
――――――シリルのワイン哲学 ――――――
Cyril's philosophy

ワイン造りは 自然との対話
土と空気と葡萄と天気
聴いて 問いかけて 聴いて 受け入れる
途方もない その繰り返し
自らの感性と自然が持つ力を
取り合わせて表現するために
そうした過程を すべて手作業で
「Sans ajout ni correction」
―――Never added Never removed.
シンプルなワインは
こころとからだを満たすもの
ロワール・アンジェ地区での
ナチュラルワインづくり
ワイン醸造家になるまで #01
亜硫酸塩ゼロを貫く理由 #02
目指す道とこれからの未来へ #03
Special Event
~ナチュラルワインを愉しむ夜~
in 三重亀山 Jikonka
自然と人が醸し出す、
美味しく豊かな食事の時間。
ぶどうの力と生産者の思い。
畑の環境そのままがボトルに詰まったワイン。
そんなシリルの造るナチュラルワインを通じて、
自然と人、人と人のつながりを提供したい、
本物の食の大切さを伝えたい。
そして、おいしいワインを楽しめるのも、
日々仕事や生活に邁進できるのも、
夢を追いかけられるのも、
すべては地球が健康であってこそ。
これからもずっと
人間や生物が健康で楽しく住み続けていけるように、
意思を持って、毎日を選んで暮らす。
株式会社ルモアン東京では、
ナチュラルワインを通じて、
そんな自然なライフサイクルをみなさまに
お届けしたいと考えています。
【LINE公式アカウント 重要なお知らせ】
2023年6月1日より「LINE公式アカウント」の
料金プランが改定されました。
それに伴い、ルモアン東京のLINE公式
アカウントを2023年11月末日にて
ダウングレードいたしました。
今後、ルモアン東京よりご案内を
送ることはできませんが、アカウントは
しばらくそのままにいたします。
お問い合わせなどありましたら、
メッセージは受け取れますので
ご利用ください。
今後の試飲販売会やイベントのお知らせは
Facebook、Instagram、メール等で行って
参ります。メールでのご案内をご希望の方は
メッセージにてお名前フルネーム、メールアドレス、
電話番号のご連絡をお願いいたします。
大変恐縮ですが、何卒ご理解いただけますよう
よろしくお願いいたします。